帯広市議会 令和5年第4回定例会 議会だより(第43号・2024年1月発行)
日本の食料基地帯広の果たす役割は!生産現場の理解促進を望む
議会だよりの要旨によると、2024年1月、帯広市議会の一般質問で、有城正憲議員が質問し(見出しは「日本の食料基地帯広の果たす役割は!生産現場の理解促進を望む」)ました。
- 質問者
- 有城正憲 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
農業者は、作物の生育に必要な肥料や農薬の使用基準を守って営農している。市はどのように周知を行ってきたか。
答弁(要旨) 答弁
市内の2つの農協において、それぞれ取組みをホームページで紹介しており、市のホームページともリンクを張っている。また、生産者が記帳する生産履歴書による栽培工程のチェックや残留農薬の抽出検査による安全性の確認など、統一様式に基づく十勝型GAPの…(続きは議会だよりで)