妹背牛町議会 元職
向井敏則 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 妹背牛町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 3件
- 質問に立った議会
- 3回
- いちばん新しい質問
- 2018年12月13日
年ごとの回数
- 2018年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2017年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2016年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
2018年12月13日行政区・班の再編など行政の住民サービスについて
件名は質問の本文をもとに当サイトで付けたものです
質問
(登壇) 通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。行政の住民サービスに関して2点ほどお伺いいたします。平成30年当初において、各区の戸数及び班の数を見て…(続きは議事録で)
まず、最初の葬儀等への依頼があった場合の職員の派遣についてですが、ただいまの答弁ではいろいろ考えるのですけれども、職員の対応も大変だということで、町内会再編を待…(続きは議事録で)
ありません。
答弁 副町長 廣瀬長留次(副町長は2021年12月まで)
それでは、私のほうから葬儀等への町職員の応援についてご答弁申し上げます。道内の自治体にあってごく少数の自治体において、職員の町内会葬儀への応援派遣を実施している…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 篠原敬司(総務課長は2020年3月まで)
私から2つ目の運転免許返納対策につきまして答弁いたします。交通安全対策としましては、運転に不安を感じる高齢者等の運転免許証の自主返納は、高齢者の交通安全事故防止…(続きは議事録で)
答弁 副町長 廣瀬長留次(副町長は2021年12月まで)
それでは、再質問にご答弁申し上げます。今ほど再質問に町内会再編まで待てということは、私決して言ったつもりはございません。町職員の葬儀の派遣を制度化するのは、これ…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中一典(町長は2025年3月まで)
今副町長が答弁させていただきましたけれども、私それにつけ加えまして、先ほど向井議員さんがおっしゃられた区の中で班に分かれているということで、隣の班に手伝ってくれ…(続きは議事録で)
答弁 町長 田中一典(町長は2025年3月まで)
そのことも研究させていただきまして、余り遠くまで行かれるのではなくて、近くで親身に対応してくれるようなシステムが1市4町でできるのか、それとも役場でできるのか、…(続きは議事録で)
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2017年3月10日高齢者等への住宅対策について
質問
(登壇) 通告に従いまして、2点について一般質問をいたします。初めに、福祉行政、高齢者等への住宅対策についてお伺いいたします。現在町民の高齢化が進み、人口に対す…(続きは議事録で)
まず、高齢者の住宅等についてでありますが、今ほど説明がありましたとおり、生活支援ハウスを建てるのには大変条件もあり、お金もかかるということでございます。ただ、最…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉課長 石井美雪(健康福祉課長は2017年3月まで)
私のほうから先に生活支援ハウスの建設について答弁申し上げます。国では、生活支援ハウスを平成2年から平成16年までに1,800カ所整備する計画を立てておりました。…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 丸岡隆博(建設課長は2017年12月まで)
私のほうから公営住宅に関しましてご答弁をさせていただきます。まず、バリアフリーということなのでありますが、今ちょっとバリアフリーというのは障がい者、高齢者のため…(続きは議事録で)
答弁 町長 寺崎一郎(町長は2017年9月まで)
それでは、町政について答弁をしたいと思います。執行方針についてということで、私2期目の締めくくりの年と考えているところでございます。また、きのうの執行方針とダブ…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 丸岡隆博(建設課長は2017年12月まで)
私のほうから稲穂団地の29年の計画の玄関についてということで、それについて答弁させていただきたいと思います。玄関は各戸の玄関ではなく、イメージは北斗団地、前に通…(続きは議事録で)
答弁 町長 寺崎一郎(町長は2017年9月まで)
再質問にお答えしたいと思います。まず、平成29年度予算案につきまして原案可決いただいたら、一生懸命この予算どおり執行していきたいというふうに思っております。また…(続きは議事録で)
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2016年3月8日地域医療について
質問
(登壇) 通告に従いまして、一般質問を行います。今ほどの佐田議員の質問と重なる部分が多々あろうかと思いますが、ご容赦願いたいと思います。地域医療について。妹背牛…(続きは議事録で)
診療所につきましては、自分も治療薬を出してもらっているので、診療所に行きますが、診療所は患者の皆さんの送迎サービスがあり、少なからぬ人数が高齢の方ではありますが…(続きは議事録で)
指定管理料につきまして3,500万円、町で負担できるのはそれぐらいかなというお話でございましたが、先ほどの繰り返しになろうかと思いますが、診療所におきまして町民…(続きは議事録で)
答弁 副町長 中山高明(副町長は2017年9月まで)
診療所の位置づけを含めまして、今後の方向性も含めましてご答弁を申し上げたいと思いますが、先ほど佐田議員のご質問にもご答弁申し上げたところでございますが、現在診療…(続きは議事録で)
答弁 副町長 中山高明(副町長は2017年9月まで)
数点ご質問がございましたので、再質問にご答弁を申し上げたいと思いますが、まず診療所の利用者増の考え方でございますが、基本的に町民は健康であるのが一番望ましいので…(続きは議事録で)
答弁 町長 寺崎一郎(町長は2017年9月まで)
先ほど向井副議長さんから先生の引き継ぎの件がありました。戸田先生は、あくまでも現役の南幌町立の院長ということで、3月31日木曜日までが最終の勤務となっております…(続きは議事録で)
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現職かどうかは、妹背牛町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。