和寒町議会 令和4年第4回定例会 議会だより「ワットサム」(第110号・2023年2月発行)
今後のふるさと納税は
議会だよりの要旨によると、2023年2月、和寒町議会の一般質問で、谷口勝弘議員が質問し(見出しは「今後のふるさと納税は」)、奥山町長が答弁しました。
- 質問者
- 谷口勝弘 議員
- 答弁者
- 奥山町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
ふるさと納税は、地場産業の発掘、自治体の目的を具体的に提案、近隣の自治体との連携、交流人口の増加など、地域活性化の一つのツールとして期待されているが、取り組みは。
答弁(要旨) 奥山町長
コロナ禍で南丘キャンプ場の利用が増えていることを念頭に、エココテージなども含めた、施設利用券などのメニューの開発を研究したい。
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第110号・2023年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる