和寒町議会 令和元年第2回定例会 議会だより「ワットサム」(第96号・2019年8月発行)
JR北海道の利用促進対策は?
議会だよりの要旨によると、2019年8月、和寒町議会の一般質問で、小野田久美子議員が質問し(見出しは「JR北海道の利用促進対策は?」)、奥山町長が答弁しました。
- 質問者
- 小野田久美子 議員
- 答弁者
- 奥山町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
JRの利用促進のための設備投資との名目で、道と単独では維持困難とされる沿線の全40市町村が、費用負担と道があるが、利用促進のための対策は。
答弁(要旨) 奥山町長
宗谷沿線の費用負担は790万円で、本町の負担は約40万円を見込み、道議会の状況を見て第3回定例町議会までに上程したい。町独自のJR利用促進策は既に町内高校生に対する通学運賃補助のほか、最近では、町職員による塩狩駅周辺清掃や町主催の一目千本桜…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第96号・2019年8月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる