稚内市議会 12月定例会 議会だより(第191号・2025年2月発行)
ふるさと納税について
議会だよりの要旨によると、2025年2月、稚内市議会の一般質問で、川崎真哉議員が質問し(見出しは「ふるさと納税について」)ました。
- 質問者
- 川崎真哉 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
10月末現在4億4千万円の納税額となっているが、令和7年度において医師確保事業や、観光振興事業、学校給食費助成など100近い事業の見直しが必要となるのか、ふるさと納税を使った事業を継続していけるのか。ふるさと納税における税収流出が深刻との報…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
寄付額の減少で活用できる総額は目減りするが、もとより、ふるさと納税に依存しない行政運営を心掛けており、事業が実施できなくなることはなく、財政運営全体の考え方の中で、必要な対応をしていく。なお、本市のふるさと納税の税額控除額は、令和6年度課税…(続きは議会だよりで)