みんなの議会

稚内市議会 12月定例会 議会だより(第191号・2025年2月発行)

冬季・端境期観光の底上げとFDAについて

議会だよりの要旨によると、2025年2月、稚内市議会の一般質問で、吉田大輔議員が質問し(見出しは「冬季・端境期観光の底上げとFDAについて」)ました。

質問者
吉田大輔 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

稚内市デジタル田園都市構想総合戦略において、5年後には観光入込客数を約23万人、宿泊延数を約12万人増やす目標値であるが、次の冬からは第一歩をスタートするくらいのスピード感が必要ではないか。また、一般行政報告にあったFDAからの提案内容と本…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

利尻礼文など近隣自治体と連携を図り、地域連携DMOとも協議し、イベントの創出も含めた冬季観光の推進に取り組まなければと考えている。またFDAからの提案について現時点での把握では、北宗谷の魅力である「食」に、この地域に関係が深くかつ特色ある要…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第191号・2025年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる