みんなの議会

稚内市議会 9月定例会 議会だより(第190号・2024年12月発行)

育英館大学の支援のあり方について

議会だよりの要旨によると、2024年12月、稚内市議会の一般質問で、相内玲子議員が質問し(見出しは「育英館大学の支援のあり方について」)ました。

質問者
相内玲子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

育英館大学の財務状況は大幅に改善し、私学助成金が約6千万円あり経常的な補助収入がある。現行の授業料等の収入を維持する限り、5千万円の寄付金は不要なのではと考える。令和2年度から令和6年度までの5年間の2億5千万円の寄付金は、当初の経営安定に…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

地域課題の解決に果敢に挑戦する人材として「わっかない人」の育成を目指している本市にとって、幼保小中高大一貫したキャリア教育の推進のため不可欠である大学がこの地に存続することより、高等教育を受ける機会が確保され、専門的な学びの機会に恵まれてい…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第190号・2024年12月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる