みんなの議会

稚内市議会 9月定例会 議会だより(第190号・2024年12月発行)

ホテルの不足について

議会だよりの要旨によると、2024年12月、稚内市議会の一般質問で、吉田大輔議員が質問し(見出しは「ホテルの不足について」)ました。

質問者
吉田大輔 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

コロナ禍が明け観光客誘致数の増加に取り組む本市にとって、宿泊施設数の不足や価格高騰が課題だと思うが認識と、施設(部屋)数の変遷は。

答弁(要旨) 答弁

施設数の減少もさることながら、人手不足を理由とした供給可能な部屋数の減少のほか、コロナ禍で密を避ける考えが浸透して、宿泊時に1室あたりの利用人数が減少したことなども大きいと考えている。宿泊施設数と部屋数の変遷については、把握可能な10年前と…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第190号・2024年12月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる