稚内市議会 6月定例会 議会だより(第189号・2024年8月発行)
稚内市の観光地としての将来像について
議会だよりの要旨によると、2024年8月、稚内市議会の一般質問で、川崎真哉議員が質問し(見出しは「稚内市の観光地としての将来像について」)ました。
- 質問者
- 川崎真哉 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
稚内駅キタカラを中心とした中央地区、観光客の方々の為の周辺整備も必要ではないかと考えるが、見解は。
答弁(要旨) 答弁
樺太航路の歴史を感じてもらうため、現在の駅庁舎から屋外へ続く線路に工夫を凝らしているほか、駅前広場の駅情報板の整備を行っている。