みんなの議会

稚内市議会 12月定例会 議会だより(第187号・2024年2月発行)

教員のなり手不足

議会だよりの要旨によると、2024年2月、稚内市議会の一般質問で、近藤文恵議員が質問し(見出しは「教員のなり手不足」)ました。

質問者
近藤文恵 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

学生に教職の魅力を知ってもらい、深刻化している教員のなり手不足解消につなげるため、大学と連携して教員の業務をサポートしてもらうアシスタント事業を検討されてはどうか。

答弁(要旨) 答弁

本市では、平成15年度から大学生ボランティア事業を実施していたが現在、休止している。相互の教育力の向上という観点から進めていた事業であるが、教員のなり手不足解消への取り組みの一助となることを踏まえ、今後の事業再開について、大学とも協議をしな…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第187号・2024年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる