稚内市議会 9月定例会 議会だより(第186号・2023年12月発行)
ふるさと納税の推進について
議会だよりの要旨によると、2023年12月、稚内市議会の一般質問で、伊藤正志議員が質問し(見出しは「ふるさと納税の推進について」)ました。
- 質問者
- 伊藤正志 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
全国のふるさと納税の受入額が約965億円と前年度比約12倍で、多くの市町村が市場拡大の恩恵を受けている中、稚内市の受入額は21億円で2億円減少しているが、令和4年度の検証・分析は。
答弁(要旨) 答弁
私としては、ふるさと納税制度は、この街に愛着を持って頂く方を少しでも増やしたく、寄附額が多いに越したことはないが、その結果が20億円強だったということで、業界全体の売り上げとふるさと納税制度は切り分けて捉えている。