稚内市議会 令和5年6月定例会 議会だより(第185号・2023年8月発行)
在宅医療センター
議会だよりの要旨によると、2023年8月、稚内市議会の一般質問で、相内玲子議員が質問し(見出しは「在宅医療センター」)ました。
- 質問者
- 相内玲子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市長の所信表明に入所待機者の中には、生涯、ご自宅で生活をしたいという希望を持つ方も多いと認識し、単に施設という受け皿を増やすのではなく、ご本人の望む暮らしを実現し、待機者の解消を図りたいとある。在宅では、夜間の医療体制への不安は常にあり、今…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
地域の医療提供体制として、各病院・診療所の役割分担の中で、入院医療の確保に加え、看取りを含む在宅医療の充実が求められており、「在宅医療センター」は、健康状態に不安があっても、このまちで自分らしく暮らしていただくために必要な、在宅医療の拠点と…(続きは議会だよりで)