みんなの議会

稚内市議会 9月定例会 議会だより(第182号・2022年12月発行)

高齢者支援

議会だよりの要旨によると、2022年12月、稚内市議会の一般質問で、近藤文恵議員が質問し(見出しは「高齢者支援」)ました。

質問者
近藤文恵 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

老人性難聴は補聴器を使うことで一部の認知機能低下を防ぎ、認知症予防に一定程度の効果が期待できる。難聴を放置している間に認知機能の低下やフレイルの進行を防ぐためにも補聴器購入費の助成をすべきと考えるが見解は。

答弁(要旨) 答弁

補装具給付制度により、補聴器が必要な聴力について、国が一定の基準を設け、国と北海道、市がその経費を負担して給付しているが、身体障害者手帳の交付対象にならない「加齢性難聴者」の補聴器購入についても、国の公的補助として制度化されることが望ましい…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第182号・2022年12月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる