稚内市議会 9月定例会 議会だより(第182号・2022年12月発行)
ノシャップ寒流水族館・稚内青少年科学館
議会だよりの要旨によると、2022年12月、稚内市議会の一般質問で、相内玲子議員が質問し(見出しは「ノシャップ寒流水族館・稚内青少年科学館」)ました。
- 質問者
- 相内玲子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
昭和43年7月に開館したノシャップ寒流水族館は、半世紀以上経過した現在も、市民、観光客から親しまれている公共施設であるが、時代とともに飼育環境や展示の仕方が問われてくると思うが、水族館及び隣接する稚内青少年科学館の果たす役割と責任を鑑みて、…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
施設運営に関する理念については、稚内市水族館条例、稚内市青少年科学館条例にある設置目的を基本理念としており、水族館は「水生動物を飼育し、陳列して、市民に対して、その生態・習性等に関する知識の向上を図る」、科学館は「宗谷広域市町村圏域内の青少…(続きは議会だよりで)