稚内市議会 議会だより(第180号・2022年5月発行)
新型コロナウイルス感染症の影響による今後の財政運営
議会だよりの要旨によると、2022年5月、稚内市議会の一般質問で、鈴木茂行議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルス感染症の影響による今後の財政運営」)ました。
- 質問者
- 鈴木茂行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
コロナ禍がこれだけ長引くと事業者から先行きが厳しいとの声が聞こえる。新年度予算などに事業者への直接的な支援策がほとんど計上されていない。今後の柔軟な対応を望む。
答弁(要旨) 答弁
現在の予算案がコロナ対策のすべてとは思っていない。これまでと同様に、感染状況の推移や事業者の状況把握に努め、今後も必要な方に支援が行き届くよう、スピード感をもって対応していく。