稚内市議会 議会だより(第180号・2022年5月発行)
新年度予算編成の考え方について
議会だよりの要旨によると、2022年5月、稚内市議会の一般質問で、伊藤正志議員が質問し(見出しは「新年度予算編成の考え方について」)ました。
- 質問者
- 伊藤正志 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
国や多くの都道府県が新年度予算を増加する中、本市は予算減の組み立てだが、どのような方法で市民ニーズを探り予算案に反映させたのか。
答弁(要旨) 答弁
市民ニーズを把握する方法としては、アンケートやワークショップの開催や、関係者による会議や打合せなど、様々な場面が想定される。寄せられたニーズの優先度や費用対効果などを十分考慮しながら予算案に反映させている。