稚内市議会 令和3年12月定例会 議会だより(第179号・2022年2月発行)
水道管の中長期的な整備・更新
議会だよりの要旨によると、2022年2月、稚内市議会の一般質問で、千葉一幸議員が質問し(見出しは「水道管の中長期的な整備・更新」)ました。
- 質問者
- 千葉一幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市民生活にとって重要なライフラインである、水道管路の耐震化事業の推進や漏水等の対応は、技術職の方に頼らざるを得ない。技術職の減少傾向を避けるべく、技術力の継承としての枠組みが必要である。水道管の中長期的な整備・更新の考えを伺う。
答弁(要旨) 答弁
水道施設の維持には専門的な技術力が必要で、これまで関係団体に依頼し、技術講習会を開催するなど、技術者の育成や新たな技術習得に取り組んできている。大切なライフラインであることを念頭に、老朽度や緊急性を考慮し、安心・安全な水の安定的供給を目指し…(続きは議会だよりで)