稚内市議会 2021年9月定例会 議会だより(第178号・2021年12月発行)
地方自治法第2条第14項の考えに基づく本市の事務処理
議会だよりの要旨によると、2021年12月、稚内市議会の一般質問で、相内玲子議員が質問し(見出しは「地方自治法第2条第14項の考えに基づく本市の事務処理」)ました。
- 質問者
- 相内玲子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
今、9月定例会で上程されている決算ではみどりスポーツパークの維持管理事業費が480万円となっているが、みどりスポーツパークの建設に伴い、どのような効果が上がっているのか。
答弁(要旨) 答弁
カーリングの全道・全国大会の開催や、多目的体育館、武道場においては、少年団や社会人チームの練習場として多くの利用に繋がり、年間利用者数目標を上回る、2万5,156人の利用となり、十分に効果を挙げており、また、本年2月に開催された、日本カーリ…(続きは議会だよりで)