稚内市議会 令和2年12月定例会 議会だより(第175号・2021年2月発行)
稚内市の文化財の活用
議会だよりの要旨によると、2021年2月、稚内市議会の一般質問で、相内玲子議員が質問し(見出しは「稚内市の文化財の活用」)ました。
- 質問者
- 相内玲子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
現在稚内市で資料館展示されているもの、保管されている美術品、歴史的資料は何点あるのか。また、現在文化財として登録され、特別交付税の対象となっているものは何点あるのか。
答弁(要旨) 答弁
現在、稚内市北方記念館、稚内市樺太記念館、稚内市旧瀬戸邸、稚内総合文化センターで展示されている資料と、それらの施設などで収蔵されている資料は約5万点あり、文化財として指定若しくは登録され特別交付税の対象となる文化財の点数は、現在、稚内市の指…(続きは議会だよりで)