稚内市議会 令和2年9月定例会 議会だより(第174号・2020年12月発行)
サハリン航路と交流について
議会だよりの要旨によると、2020年12月、稚内市議会の一般質問で、鈴木茂行議員が質問し(見出しは「サハリン航路と交流について」)ました。
- 質問者
- 鈴木茂行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
一年間休止中のサハリン航路の考え方について伺う。
答弁(要旨) 答弁
再開後の自立的、持続的な運航に向けて「まずは、旅客・貨物の両方で、輸送量の確保、需要開拓の取組を進める必要がある」という点について本市と北海道は認識を共有しており、今後も北海道や様々な機関と連携しながら、需要の確保に関する取組を重点的に進め…(続きは議会だよりで)