稚内市議会 6月定例会 議会だより(第173号・2020年8月発行)
新型コロナウイルス感染症に伴う本市における今後の対策や対応
議会だよりの要旨によると、2020年8月、稚内市議会の一般質問で、相内玲子議員が質問し(見出しは「新型コロナウイルス感染症に伴う本市における今後の対策や対応」)ました。
- 質問者
- 相内玲子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
今後の再流行に備え医療物資や医療器具は十分に確保されているのか。
答弁(要旨) 答
市立稚内病院では、現状では、マスク7万4千枚、フェイスシールド4千20枚、防護服2万3千枚など、十分な備蓄量を確保していると考えている。また、人工呼吸器は5台保有しており、今後さらに2台を追加し、治療体制の強化を図る。