みんなの議会

稚内市議会 9月定例会 議会だより(第170号・2019年12月発行)

本市における在宅酸素利用者

議会だよりの要旨によると、2019年12月、稚内市議会の一般質問で、相内玲子議員が質問し(見出しは「本市における在宅酸素利用者」)ました。

質問者
相内玲子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

昨年9月6日の胆振東部地震から1年がすぎた。本市でもブラックアウトが発生し復旧まで45時間かかった。また今回の台風15号においても停電となっている。介護の一面でいうと、在宅で人工呼吸器を使用している方にとって、酸素の電源が突然切れることは命…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

昨年のブラックアウトの際には、職員が真っ先に電話や直接訪問で在宅酸素利用者の安否確認を行い、状況に応じて市が保有する発電機の貸出やバッテリーの充電など必要な対応にあたっており、その際には、病院で対応していただいた方も含め、特に危機的な状況に…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第170号・2019年12月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる