稚内市議会 9月定例会 議会だより(第170号・2019年12月発行)
福祉施設及び介護事業所の人手不足
議会だよりの要旨によると、2019年12月、稚内市議会の一般質問で、相内玲子議員が質問し(見出しは「福祉施設及び介護事業所の人手不足」)ました。
- 質問者
- 相内玲子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
介護事業所の人手不足は深刻であり、現に市内1事業所では人手不足によるショートステイの稼働ベッド数を10月から減らすという通知が届いており、在宅で介護をされているご家族の介護負担の増大、不安を訴えられている。原因の人手不足解消のためにも、国及…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
「出入国管理及び難民認定法」の改正により、新たな在留資格が創設され、介護分野においても多くの外国人の就労が可能となったことから、今後の人材確保に向けた対策として有効な手段と考えており、現在情報収集を進めている。介護事業者の中にも、人材確保に…(続きは議会だよりで)