稚内市議会 6月定例会 議会だより(第169号・2019年8月発行)
流動人口の拡大に向けた活性化対策
議会だよりの要旨によると、2019年8月、稚内市議会の一般質問で、中村公博議員が質問し(見出しは「流動人口の拡大に向けた活性化対策」)ました。
- 質問者
- 中村公博 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
築50年を経過し、建物や設備の老朽化が進んでいるノシャップ寒流水族館は、北地区の発展や観光客の増に繋がる施設へと建て替え・新設を検討する時期に来ているのではないか。
答弁(要旨) 答弁
他の施設等の整備と合わせて検討してきたが、建て替えや新設には、現在と同じ規模でも約20億円以上の建設費が見込まれ、国の補助など優良な財源が無いため実現には至っていない。レクリエーションでの利用はもとより、自然や環境を学べる市民の生涯学習の場…(続きは議会だよりで)