稚内市議会 12月定例会 議会だより(第167号・2019年2月発行)
再生可能エネルギーの地産地消
議会だよりの要旨によると、2019年2月、稚内市議会の一般質問で、鈴木利行議員が質問し(見出しは「再生可能エネルギーの地産地消」)ました。
- 質問者
- 鈴木利行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本市も環境都市宣言をしたまちとして「世界気候エネルギー首長誓約」に参加すべきと思うが見解は。
答弁(要旨) 答弁
誓約により世界基準の評価・検証を得ることは、本市の環境施策を進める上で意義があると考える。誓約による効果や意義等を検討し判断していく。