稚内市議会 12月定例会 議会だより(第167号・2019年2月発行)
沖合底びき網漁業の安定した操業体制の確立
議会だよりの要旨によると、2019年2月、稚内市議会の一般質問で、千葉一幸議員が質問し(見出しは「沖合底びき網漁業の安定した操業体制の確立」)ました。
- 質問者
- 千葉一幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本市は第5次稚内市総合計画で、「1次産業の持続的発展を目指し安定した操業体制を確立する」と示した。沖合底びき網漁業が水産業の一翼を担い水産物の安定供給に寄与していることを考慮しつつ、懸案となっている船舶更新の現状を踏まえた上で、安定した操業…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
現在、平成31年度から5年間にわたる「第2期 浜の活力再生プラン」の策定を進めており、情報通信技術を活用したシステムの運用により、水揚げ量の確保と、魚価の向上を図り、経営の安定化を目指す考えである。