稚内市議会 12月定例会 議会だより(第167号・2019年2月発行)
在宅医療の充実
議会だよりの要旨によると、2019年2月、稚内市議会の一般質問で、中尾利一議員が質問し(見出しは「在宅医療の充実」)ました。
- 質問者
- 中尾利一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
人生の最期まで在宅で医療を受けたいと希望し、実際に在宅医療を受けている人が年々増加傾向にあると聞く。本市の在宅医療の現状や課題はどのようにになっていると把握しているのか。
答弁(要旨) 答弁
在宅医療を望む方に対し、道北勤医協宗谷医院と市立稚内病院内科との間で、病状の共有や対応を話し合い、病状の悪化に対し速やかな入院対応や、在宅での看取りを行えるよう連携を図っている。課題は、在宅医療を知らない市民が多いことや、在宅医療に対応でき…(続きは議会だよりで)