みんなの議会

稚内市議会 9月定例会 議会だより(第166号・2018年12月発行)

教育費の保護者負担軽減

議会だよりの要旨によると、2018年12月、稚内市議会の一般質問で、中尾利一議員が質問し(見出しは「教育費の保護者負担軽減」)ました。

質問者
中尾利一 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

憲法では義務教育は無償となっているが、本市における教育費の保護者負担の現状はどうなっているのか。

答弁(要旨) 答弁

各学校で計画する教育活動に基づく、一人当たりの平均徴収額は、平成29年度実績で、教材費が小学校18,171円、中学校11,838円、PTA会費が小学校8,227円、中学校5,101円、修学旅行費が小学校33,300円、中学校86,501円、…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第166号・2018年12月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる