みんなの議会

稚内市議会 9月定例会 議会だより(第166号・2018年12月発行)

電力の地産地消による強靭なまちづくり

議会だよりの要旨によると、2018年12月、稚内市議会の一般質問で、伊藤正志議員が質問し(見出しは「電力の地産地消による強靭なまちづくり」)ました。

質問者
伊藤正志 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

再生可能エネルギーの活用、地域経済の活性化、電気の地産地消、さらには、エネルギーに不安のない強靭で低炭素な社会構築を目指した、具体的な施策が必要だと考えるが、見解は。

答弁(要旨) 答弁

電力の地産地消については、第2次稚内市環境基本計画の重要な柱の一つで、その実現に向け、道の補助事業である「エネルギー地産地消事業化モデル事業」により、再生可能エネルギーを地元で活用することや地域エネルギー会社の設立も視野に入れ検討している。

出典:稚内市議会 議会だより(第166号・2018年12月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる