みんなの議会

稚内市議会 平成30年6月定例会 議会だより(第164号・2018年8月発行)

サハリン定期航路の現状と今後

議会だよりの要旨によると、2018年8月、稚内市議会の一般質問で、吉田大輔議員が質問し(見出しは「サハリン定期航路の現状と今後」)ました。

質問者
吉田大輔 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

航路の維持・存続に向けて、どこがこの問題の主体となって取り組むべきと考えているか。また、本市を含め、関係諸団体がそれぞれどのような役割を担うべきといるか。

答弁(要旨) 答弁

本市がロシア極東への玄関口としてサハリン交流を進めることで、まちの発展につなげたいため、サハリン定期航路の継続に取り組んできた。航路の運航そのものが収支の厳しい事業のため、公的支援を続けてきた。誰がどれだけ負担するかではなく、国や北海道に参…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第164号・2018年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる