稚内市議会 9月定例会 議会だより(第156号・2016年12月発行)
中期財政計画の推移と見直し
議会だよりの要旨によると、2016年12月、稚内市議会の一般質問で、鈴木茂行議員が質問し(見出しは「中期財政計画の推移と見直し」)ました。
- 質問者
- 鈴木茂行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
「市税等の徴収率の向上による歳入の確保」、「ビルドのためのスクラップによる歳出の削減」を計画に掲げているが、思いのほか進捗していないが見解を伺う。
答弁(要旨) 答弁
「歳入確保」では、徴収体制の強化を図り、徴収額を確保した。「ビルドのためのスクラップによる削減効果」については、限られた財源で事業効果をどう上げるか、その必要性や緊急性を勘案し、事業の繰り延べ、縮減に努めてきた。