稚内市議会 平成26年第5回定例会 議会だより(第147号・2014年12月発行)
中期財政試算の検証と今後の推移
議会だよりの要旨によると、2014年12月、稚内市議会の一般質問で、鈴木茂行議員が質問し(見出しは「中期財政試算の検証と今後の推移」)ました。
- 質問者
- 鈴木茂行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
平成24年11月に「中期財政計画」を策定したが、5年間で18億8,600万円の収支不足である。初年度決算が確定して、歳入確保、歳出削減の成果と今後の方向性は。
答弁(要旨) 答
市税徴収率は前年度比で、0.2%、約1,200万円の増収。歳出削減は、補助金・負担金の一部を見直すとともに、市民が求める安定、安心の財務体質の構築に努める。