稚内市議会 平成22年9月定例会 議会だより(第131号・2010年12月発行)
新卒者及び若者雇用対策について
議会だよりの要旨によると、2010年12月、稚内市議会の一般質問で、鈴木利行議員が質問し(見出しは「新卒者及び若者雇用対策について」)ました。
- 質問者
- 鈴木利行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
❶日本経済は円高・株安で輸出産業を中心に減速傾向にあり、デフレも追い討ちをかけ不安材料でいっぱいであり、道内や本市においても同じ状況である。したがって、地元就職希望者が例年より多い新卒者や若者の雇用が心配である。これらの地元雇用確保は本市の…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
❶地域経済の厳しい状況を踏まえ、市民生活に欠かすことのできない事業については積極的な予算計上を行ってきた。今後も国において検討が進められている補正予算の動向に留意し、取り組んでいく。❷緊急雇用対策として、ワークシェアリング枠を含め、雇用者数…(続きは議会だよりで)