稚内市議会 平成22年9月定例会 議会だより(第131号・2010年12月発行)
稚内市の中小企業政策と稚内ブランドの確立について
議会だよりの要旨によると、2010年12月、稚内市議会の一般質問で、田代茂議員が質問し(見出しは「稚内市の中小企業政策と稚内ブランドの確立について」)ました。
- 質問者
- 田代茂 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
❶「地域団体商標登録」の支援制度は、一次産品を地域ごとに差別化して、商標登録してブランド化する取り組みである。水産物の登録産品としてすでにブランド化され、認知されている「利尻コンブ」・「宗谷産ナマコ」を除けば、「オオナゴ」・「カスベ」・「毛…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
❶稚内のすぐれた一次産品が地域団体商標として登録されることは、「稚内ブランド」確立に効果的だと考えている。「オオナゴ」・「カスベ」・「毛ガニ」と「稚内産牛乳」についても、関係団体に伝え協議をしていきたい。❷全市的な食品展示フェアを開催するこ…(続きは議会だよりで)