稚内市議会 平成22年第4回6月定例会 議会だより(第130号・2010年8月発行)
太陽光発電施設の役割と未来志向の施策について
議会だよりの要旨によると、2010年8月、稚内市議会の一般質問で、稲垣昭則議員が質問し(見出しは「太陽光発電施設の役割と未来志向の施策について」)ました。
- 質問者
- 稲垣昭則 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
本市は、実証試験が終了する来年度、太陽光発電施設を譲り受け、実証試験で得られる貴重なデータや知見を生かしながら「稚内市民発電所」として継続使用し、日本における大規模太陽光発電所を普及させるためのトップランナーとしての役割を担っている。❶太陽…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
❶道立ふれあい公園などへの電力供給について課題解決に向けた協議等を行っており、まずはNEDOからの無償譲渡に向けて全力を挙げているところである。❷データセンターの安全・信頼性に係る情報開示指針において、必須開示項目である複数の給電ルート確保…(続きは議会だよりで)