稚内市議会 3月定例会 議会だより(第129号・2010年5月発行)
国の「選択と集中」方針による本市の港湾行政について
議会だよりの要旨によると、2010年5月、稚内市議会の一般質問で、魚住彰議員が質問し(見出しは「国の「選択と集中」方針による本市の港湾行政について」)ました。
- 質問者
- 魚住彰 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
❶国土交通省港湾局、重要港湾の整備費(国費)は平成21年度、約922億円に抑制され、さらに10%の削減が求められているが、稚内市の過去5カ年の重要港湾の整備費の推移は。❷全国に103ある重要港湾の半数程度で岸壁や港湾道路などの新規整備を凍結…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
❶稚内港の整備事業費ベースで平成17年度が約13億4000万、18年度約13億3000万、19年度約22億7000万、平成20年度13億9000万、平成21年度約18億1000万円となっている。❷港湾整備に係る新規事業が凍結された場合、港の…(続きは議会だよりで)