稚内市議会 第5回9月定例会 議会だより(第123号・2008年12月発行)
「稚内の未来」について
議会だよりの要旨によると、2008年12月、稚内市議会の一般質問で、栃木潤子議員が質問しました。
- 質問者
- 栃木潤子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
❶駅前再開発については、当初の予定から二転三転と度重なる変更が報告され、本当に何が正しいのか、きちんとした判断をしなければならないときと感じる。稚内の「5年後10年後」その先の未来に何を望むのか、何を残していかなければならないのかを考え、何…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
❶稚内駅を中心とする中央地区は、かつてのにぎわいが失われる状況となっている。しかし、中央地区は依然として、都市機能の中心となっており、まちから港までの一体的な整備を行うことができる時期は今しかなく、将来につながる都市基盤整備を実施しておく必…(続きは議会だよりで)