みんなの議会

稚内市議会 3月定例会 議会だより(第121号・2008年5月発行)

社会福祉事業団について

議会だよりの要旨によると、2008年5月、稚内市議会の一般質問で、大泉勝利議員が質問し(見出しは「社会福祉事業団について」)ました。

質問者
大泉勝利 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

①一般法人化への移行の時期と一般法人化された場合の赤字施設の取り扱いはどうするのか。②北光園の障害者自立支援法による入所者の処遇と授産事業の見通しは。③社会福祉事業団の経営検討委員会に行政側から参画すべきと考えるが市長の考えは。

答弁(要旨) 答弁

①一般法人化については社会福祉事業団評議員会において平成21年度移行に向け取り組むことが決定された。またその場合の各施設については現体制の維持を基本とし、赤字施設の取扱いについては入所者や利用者を抱かせることのないように対応したい。②不安の…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第121号・2008年5月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる