稚内市議会 12月定例会 議会だより(第120号・2008年2月発行)
人口減歯止め対策について
議会だよりの要旨によると、2008年2月、稚内市議会の一般質問で、河合武久議員が質問し(見出しは「人口減歯止め対策について」)ました。
- 質問者
- 河合武久 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
交流人口の増加を図り、100万人観光客の誘致の実現を目標としているが、①活魚で商いが可能となる施策の展開はできないか。②現在の観光入り込み対策についてどのような観光関係者で検討され決定しているのか。③検討結果に対する検証はどうしているのか。…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①観光の魅力の一つは、新鮮な食材と確信している。現在も、ホタテ・カニ・ツブなど活魚として提供されている実態はあるが、今後も、地場産という鮮度をアピールした食のブランド化、また、積極的な提供に向けて「食の委員会」などでも協議してもらうことを考…(続きは議会だよりで)