稚内市議会 9月定例会 議会だより(第119号・2007年12月発行)
グループ制の導入と職員の責任感について
議会だよりの要旨によると、2007年12月、稚内市議会の一般質問で、岡本雄輔議員が質問し(見出しは「グループ制の導入と職員の責任感について」)ました。
- 質問者
- 岡本雄輔 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
①職員の責任感について疑問を生じた事例があるが、実施しているグループ制の導入で市民サービスが向上するのか。②職員一人ひとりの仕事に対する責任はどうなっているのか。③市長の目指す改革は進んできているのか。
答弁(要旨) 答弁
①課税の修正処理の事案については、関係者に大変迷惑を掛けたことに対して、深くお詫びしたい。また、導入にあたっては、過去の制度を否定するものではなく限られた人員で多様化、複雑化、そして高度化する需要に応える市民の役に立つ組織機構として、最善の…(続きは議会だよりで)