稚内市議会 12月定例会 議会だより(第117号・2007年2月発行)
財政運営と財政破綻回避策について
議会だよりの要旨によると、2007年2月、稚内市議会の一般質問で、魚住彰議員が質問し(見出しは「財政運営と財政破綻回避策について」)ました。
- 質問者
- 魚住彰 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
株式会社稚内シーポートプラザ(全日空ホテル)については、稚内の基幹産業である観光振興の一助となる宿泊施設であり、雇用拡大も期待されていた。稚内市長を代表取締役社長、稚内市役所退職者2名の、俗にいう天下り体質の出資法人株式会社稚内シーポートプ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①稚内シーポートプラザについては、国際港湾都市のシンボルとして、コンベンション機能を有した観光の中核的施設であり、本市として安定的な経営を期待する中で、金融機関からの資金借入れに対し、万が一に備え損失補償にかかわる債務負担行為の議決を頂いた…(続きは議会だよりで)