稚内市議会 6月定例会 議会だより(第111号・2005年8月発行)
「私学振興」について
議会だよりの要旨によると、2005年8月、稚内市議会の一般質問で、岡本雄輔議員が質問し、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 岡本雄輔 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
市長は、去る5月31日の定例記者懇談会で、北海道教育委員会が示している公立高校の1間口減の先送りを要望する旨の表明をしたと報じられたが、①市長の高校適正化配置に関する発言は、間口減いわゆる間口の「量」の問題と、中高連携や高大連携いわゆる教育…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
①今回の学級数減の見送りの論拠となったのは、平成13年から19年度までに行う「公立高校の配置計画」が基本であり「あり方協議会」の検討結果では平成18年からの2年間は本年度とほぼ同じ位の中学卒業者数が見込まれている。これに加え、本市から他管内…(続きは議会だよりで)