稚内市議会 12月定例会 議会だより(第102号・2003年2月発行)
若者が魅力を感じ定着できるまちづくりについて(シネマコンプレックスの建設)
議会だよりの要旨によると、2003年2月、稚内市議会の一般質問で、鈴木茂行議員が質問し(見出しは「若者が魅力を感じ定着できるまちづくりについて(シネマコンプレックスの建設)」)ました。
- 質問者
- 鈴木茂行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
地元紙にシネコン建設構想の代表者と市長が懇談したという記事が載っていたが、その内容は。また、北地区の再開発や市街地総合再生ビジョン計画の中で、サハリン館等との複合施設としてシネコンを建設できるよう計画策定すべきでは。
答弁(要旨) 答弁
懇談は、最近の映画環境は随分変わり、観客も増加傾向にあることを考えると、稚内市や周辺町村の人口からも十分シネコンの運営が可能であり、このような施設ができるのであれば、映画の配給や映画館の運営について協力したいとの内容である。また、シネコン建…(続きは議会だよりで)