稚内市議会 九月定例会 議会だより(第86号・1998年11月発行)
港湾計画について
議会だよりの要旨によると、1998年11月、稚内市議会の一般質問で、川村広八議員が質問し(見出しは「港湾計画について」)ました。
- 質問者
- 川村広八 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
稚内港は、日本の最北端に位置する重要港湾であり、道北地域の物流拠点として、また、北方漁業基地として現在まで重要な役割を果たしてきている。港湾は地域にとって生活基盤の確立そのものであり、基幹産業である水産・酪農・観光と密接に係わりを持ち停滞気…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
❶恵比須地区海岸整備計画の進捗状況については、海岸保全事業・災害復旧事業など国の支援を受けながら護岸・船揚場・離岸堤等の整備を行なってきており、地域住民の民生安定と国土保全に努めてきた。しかし、北地区再開発の一環として親水性に富んだ海岸域を…(続きは議会だよりで)