みんなの議会

稚内市議会 平成4年第1回3月定例会 議会だより(第60号・1992年5月発行)

(代表質問)市民本位の市政について(行政)

議会だよりの要旨によると、1992年5月、稚内市議会の代表質問で、熊谷れい議員が質問し(見出しは「市民本位の市政について(行政)」)、市長が答弁しました。

質問者
熊谷れい 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

❶在宅福祉と老人医療に対し福祉推進10ケ年戦略として進められ、本市でも積極的に取組んでいるが、一層の充実策として、(1)24時間体制がとれるようなホームヘルパー増員の考えは。(2)ショートステイの言葉を添えた介護対応充実策は。(3)緊急通報…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

❶(1)安心して気軽にサービスを受けれる体制を目指し、平成4年度は2名の増員と研修及び実習等を計画している。(2)利用者も年々増え、大変喜ばれているので今後とも心通う温かい運営をする。(3)初年度の今年は20台とし、以後毎年増設して平成11…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第60号・1992年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる