稚内市議会 平成3年第7回12月定例会 議会だより(第59号・1992年2月発行)
庁舎増築について
議会だよりの要旨によると、1992年2月、稚内市議会の一般質問で、前田議員が質問し(見出しは「庁舎増築について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 前田 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
現庁舎の狭隘は以前から問題になっているが、最近特に、市民サービスへの不便が感じられる。福祉関係の相談室や納税相談等市民が相談に来ても対応するスペースもない。また、議会の委員会室も一室しかなくて審議に影響を来しており、各種会議の会場もない状況…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
現庁舎を建設して24年が経過した。時代に即応した行政システムの見直し、大型コンピューターの導入等逐次見直しを図ってきており、4部17課から10部35課体制になっているなど、相当手狭になっている。また、車社会の現在、駐車場も極めて狭隘となり、…(続きは議会だよりで)