稚内市議会 平成元年第1回3月定例会 議会だより(第48号・1989年5月発行)
(代表質問)友好・姉妹都市との交流促進策とは
議会だよりの要旨によると、1989年5月、稚内市議会の代表質問で、太田議員が質問し(見出しは「友好・姉妹都市との交流促進策とは」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 太田 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
本市は現在3都市と国際交流を行っているが、この交流促進策として相互平等を前提としたマスタープランを策定するべきでないか。また、サハリンとの交流は昨年15周年記念交流を行い、増々友好を深めているが、このたび民間ツアー会社が船の相互乗入れをする…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
これまでの国際交流は、一方通行の感があるので、今後はご指摘のとおり相互交流が図られるよう、相手方とルールづくりについて話し合ってまいりたい。また、民間会社が行うサハリンツアーは、5月から8月までの間に360人程度、さらに9月にも企画をしてい…(続きは議会だよりで)