稚内市議会 6月定例会 議会だより(第45号・1988年8月発行)
看護専攻科誘致の取組み方は
議会だよりの要旨によると、1988年8月、稚内市議会の一般質問で、鈴木議員が質問し(見出しは「看護専攻科誘致の取組み方は」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
市立病院は、道北医療圏のセンター病院としての役割を果たしているが、今後も医師陣をはじめ医療従事者の充実を図り、より高い医療とサービスを提供し利用者の信頼と期待に応えていくべきと考える。そのために看護婦の養成・確保をより円滑にすることが必要で…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
早い時期に看護専攻科を開設させるために、商工高校の改築に合せて設置するということを、昨年・一昨年と運動を続けてきたが、大きな問題として、商業科・工業科・衛生看護科・看護専攻科と多岐にわたる学校運営の難しさも懸念されるし、専攻科等の要素を加味…(続きは議会だよりで)