稚内市議会 6月定例会 議会だより(第45号・1988年8月発行)
新ロープウェイの構想は
議会だよりの要旨によると、1988年8月、稚内市議会の一般質問で、鈴木議員が質問し(見出しは「新ロープウェイの構想は」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
先日の新聞報道によると、開基110年記念事業として新しいロープウェイの建設が検討されており、構想では市役所の横からレストハウスを経て百年記念塔までを考えているということである。現ロープウェイは、市民のレジャーや観光等に大きな役割を果してきた…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
新しいロープウェイの構想については、まだ実施できる段階ではないが、今年中に実現できる態勢を作っていかなければならないと考えており、現在真剣に検討しているところである。最近稚内公園を訪れるツアーのバスが大型化しており、道路の改修も必要な状況に…(続きは議会だよりで)