稚内市議会 3月定例会 議会だより(第44号・1988年5月発行)
(代表質問)産業・貿易コンベンション施設の内容は
議会だよりの要旨によると、1988年5月、稚内市議会の代表質問で、太田議員が質問し(見出しは「産業・貿易コンベンション施設の内容は」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 太田 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
観光が第3の基幹産業として脚光を浴びているなかで、ピーク時には宿泊客の受入れに苦慮する一面もある。市長は産業・貿易コンベンション施設を核とした宿泊施設の整備を図ると述べているが、その内容を伺う。また、既存宿泊業者との共存態勢を整えるため、条…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
産業・貿易コンベンション施設の目的は、市民の広場ということで、産業・貿易の振興を含めて広範囲に地域活性化を図ることにあり、内容については検討中であるが、1・2階には地場産品の陳列・商談室、活魚施設、レストラン、樺太記念館等を考えている。ホテ…(続きは議会だよりで)